IELTS7.5への道&からの道&哲学の道

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ショーペンハウアー。理性主義に反対し、物自体を意思ととらえた。意思とは、例えば手を挙げるときに動作と同時に働いているようなもので、手を挙げようという気持ちではない。意思は無目的で際限がない…苦しみのもと。苦しみから解脱するために…芸術的観照、道徳があるがこれは一時的、結局 禁欲 である。

 

んっ!?ストア学派とかエピクロス学派を思い出す…。