IELTS7.5への道&からの道&哲学の道

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「人はみな妄想する」で、セクシュアリティの獲得と性の享楽の途中まで。ラカン理論は別に女性蔑視的ってわけではないし、「女性」が生物学的な「女性」という意味ではないんだよな〜と思う。ここから一歩進んで、ジェンダーとセックスの構造を思考しているジェンダートラブルという著作のものすごさを思い知る。「批判的に読む」って難しい。それは自らの哲学を作ることだから。